おなかに3ついいこと、ビオスリー♪おなかに3ついいこと、ビオスリー♪
1)酪酸菌 2)乳酸菌 3)糖化菌1)酪酸菌 2)乳酸菌 3)糖化菌
3つの活性菌が、腸内フローラと大腸バリアを改善し腸を整える ご購入はこちらから3つの活性菌が、腸内フローラと大腸バリアを改善し腸を整える ご購入はこちらから
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気になる、、便通の乱れ 便秘? おなかのはり? 軟便? いつもトイレが気になる おなかの調子を気にすることが多い
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腸内フローラだけではなく「大腸バリアの低下」が原因かも!?
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大腸バリアって何?大腸バリアって何?

大腸には有害な菌や物質などから体を守ってくれるバリア機能があります。そのバリア機能によって大腸は正常に保たれるのです。

大腸には有害な菌や物質などから体を守ってくれるバリア機能があります。

そのバリア機能によって大腸は正常に保たれるのです。

大腸バリアについてもっと詳しく大腸バリアについてもっと詳しく
大腸の健康に不可欠なバリア機能大腸の健康に不可欠なバリア機能
胃や小腸では食べ物を吸収しやすい形に加工・分解し栄養分を吸収します。大腸では水分などを吸収し、残ったもので便をつくります。
胃 食べ物を加工・分解 小腸 栄養分を消化・吸収 大腸 水分を吸収し、残ったもので便をつくる ※イメ―ジ図胃 食べ物を加工・分解 小腸 栄養分を消化・吸収 大腸 水分を吸収し、残ったもので便をつくる ※イメ―ジ図
その一方で、胃や小腸、大腸などでは、有害な菌や物質などが体の中へ入らないよう防御しています。※1
これがバリア機能です。

大腸は、便をつくるという役割があり、その便には有害な菌や物質も含まれていて、それらが滞留する可能性があります。
※イメ―ジ図※イメ―ジ図

有害な菌や物質などを便としてスムーズに排泄し※2体の中へ入らないよう大腸バリアで防御しています。このように大腸のバリア機能は、特に重要なのです

【参考文献】
※1
・実験医学. 35(7), 1068-1072, 2017
※2
・Sci Rep. 7(1), 8527, 2017
・Cell Tissue Res. 219(3), 629-635, 1981
・日本消化器病学会雑誌. 95(6), 513-523, 1998
・化学と生物. 32(1), 1994
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腸内フローラだけじゃない!大腸バリアの重要性腸内フローラだけじゃない!大腸バリアの重要性
実は腸内フローラに加え、大腸バリアがおなかの調子に大きく関わっていることがわかっています。
大腸バリアの機能の低下 腸内フローラの悪化・乱れ → おなかの不調 便通悪化/便秘/下痢・軟便大腸バリアの機能の低下 腸内フローラの悪化・乱れ → おなかの不調 便通悪化/便秘/下痢・軟便
実は腸内フローラに加え、大腸バリアがおなかの調子に大きく関わっていることがわかっています。
おなかの不調をケアするには、腸内フローラと大腸バリアをともにケアすることが重要なのです。
大腸バリアと腸内フローラについてもっと詳しく大腸バリアと腸内フローラについてもっと詳しく
大腸の働きを正常に保つために大腸の働きを正常に保つために
その1 腸内フローラその1 腸内フローラ

腸内にはあらゆる細菌が棲みついていて、それらが種類ごとに集団をつくっています。その集団を「腸内フローラ」と呼びます。

その様々な菌がバランスをとりながら腸内環境を保っています。

腸内フローラについて
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※イメ―ジ図※イメ―ジ図

腸内にはあらゆる細菌が棲みついていて、それらが種類ごとに集団をつくっています。その集団を「腸内フローラ」と呼びます。

その様々な菌がバランスをとりながら腸内環境を保っています。

腸内フローラについて詳しくはこちら

腸内環境が乱れると、有害な物質が増え、便秘や下痢につながります

このように、腸内フローラの乱れは、便秘や下痢などおなかの不調の原因になるため、腸内フローラのバランスを正常に保つことが大切なのです。

その2 大腸バリアその2 大腸バリア
①有害な菌や物質から守る機能
※イメ―ジ図※イメ―ジ図

大腸のバリア機能の1つに「粘液層」があります※1この粘液により便が直接大腸の壁に触れず※2有害な菌や物質から体を守っています※1

※イメ―ジ図※イメ―ジ図

粘液が減りバリア機能が低下すると、有害な菌や物質から体を守れなくなる可能性があります。

②便をスムーズに排泄する機能

大腸の粘液は、大腸や便をコーティングしたり潤滑油のように便をスムーズに移動させるなど、日ごろのお通じを促します。※3

※イメ―ジ図※イメ―ジ図

粘液が減ってバリア機能が低下すると、粘液による潤滑油の役割が果たされず、便通の乱れにつながる可能性があります。

※イメ―ジ図※イメ―ジ図
このように、大腸バリアが低下すると、便秘や下痢などおなかの不調の原因になる可能性があるため、大腸のバリア機能を保つことが大切です。
お腹の調子を整えるには、 1.腸内フローラ 2.大腸バリア その両方をケアすることが重要なのです。お腹の調子を整えるには、 1.腸内フローラ 2.大腸バリア その両方をケアすることが重要なのです。
【参考文献】
※1
・奥村龍・竹田潔: 腸管上皮細胞と腸内細菌との相互作用. 領域融合レビュー, 5, e007 (2016)
・Sci Rep. 7(1), 8527, 2017
・Cell Tissue Res. 219(3), 629-635, 1981
※2
・Sci Rep. 7(1), 8527, 2017
・Cell Tissue Res. 219(3), 629-635, 1981
※3
・Sci Rep. 7(1), 8527, 2017
・Cell Tissue Res. 219(3), 629-635, 1981
・日本消化器病学会雑誌. 95(6), 513-523, 1998
・化学と生物. 32(1), 1994
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3つの活性菌が腸内フローラと
大腸のバリア機能を改善し、
おなかの調子を整えます
酪酸菌 らくさんきん酪酸菌 らくさんきん
腸内フローラを改善するとともに大腸のバリア機能に必要な粘液の分泌を促すとされている酪酸をつくる
乳酸菌 にゅうさんきん乳酸菌 にゅうさんきん
乳酸を産生して腸内フローラを改善するとともに、酪酸菌の増殖を助ける
糖化菌 にゅうかきん糖化菌 にゅうかきん
腸内有用菌の乳酸菌や
ビフィズス菌を増やす
大腸バリアの改善 腸内フローラの改善 毎日の便通を整える大腸バリアの改善 腸内フローラの改善 毎日の便通を整える
ビオスリーについてもっと詳しくビオスリーについてもっと詳しく
腸内フローラを改善して整腸腸内フローラを改善して整腸
ビオスリーに配合されている「酪酸菌」「乳酸菌」「糖化菌」は、善玉菌にとって良い腸の環境に整えます。
「善玉菌」
棲みやすい環境
無酸素無酸素

大腸は酪酸菌が作る酪酸を利用してエネルギーのもとになる物質を作ります。その際に、酸素が消費され、大腸内をより低酸素状態にします。※1

弱酸性弱酸性

乳酸菌、酪酸菌が酸を作って、弱酸性にします。

3つの活性菌をあわせて摂ることにより、糖化菌は乳酸菌を増やし、乳酸菌は酪酸菌を増やし、さらに糖化菌には元々おなかに棲んでいるビフィズス菌を増やす働きがあります。

3つの活性菌により腸内フローラが改善され、腸が健康に整っていくのです。

3つの活性菌により腸内フローラが改善され、腸が健康に整っていくのです。

大腸バリアを改善して整腸大腸バリアを改善して整腸

大腸のバリア機能が低下した状態では、粘液が減り有害な菌や物質から体を守れなくなったり、便通の乱れにつながります。

ビオスリーの酪酸菌は、大腸のバリア機能に必要な粘液の産生を促すとされる酪酸を産生します。

①酪酸菌が酪酸を産生 ②酪酸が粘液の産生を促進①酪酸菌が酪酸を産生 ②酪酸が粘液の産生を促進

大腸のバリア機能が正常に戻ることによって、便が直接大腸の壁に触れないようにし※2、有害な菌や物質から守ります。

また、粘液は潤滑油のように便をスムーズに移動させる※3など、日ごろのお通じを促します

粘液層は腸内細菌の棲みかでもあるため※4粘液の分泌を促すことは、腸内フローラにとっても重要です。

これらの働きにより、ビオスリーは腸内フローラと大腸バリアを改善し、腸を整えていきます。

【参考文献】
※1
・Science. 362(1017), 2018
※2
・Sci Rep. 7(1), 8527, 2017
・Cell Tissue Res. 219(3), 629-635, 1981
※3
・Sci Rep. 7(1), 8527, 2017
・Cell Tissue Res. 219(3), 629-635, 1981
・日本消化器病学会雑誌. 95(6), 513-523, 1998
・化学と生物. 32(1), 1994
※4
・奥村龍・竹田潔: 腸管上皮細胞と腸内細菌との相互作用. 領域融合レビュー, 5, e007 (2016)
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ビオスリーで腸を整え、調子の良い毎日を!ビオスリーで腸を整え、調子の良い毎日を!
おなかに3ついいこと ビオスリー 指定医薬部外品 整腸・便秘・軟便おなかに3ついいこと ビオスリー 指定医薬部外品 整腸・便秘・軟便
製品情報製品情報
特徴
  • ・腸内フローラと大腸のバリア機能を改善することで、日ごろの便通を整えます。
  • ・乳酸菌だけでなく、酪酸菌、糖化菌を加えた 3 種の活性菌を配合しています。
  • ・便秘や軟便にも、日ごろのおなかのケアにも使えます。
効能
  • ・整腸(便通を整える)
  • ・便秘  ・軟便  ・腹部膨満感
商品名
  • ビオスリーHi錠 錠剤タイプビオスリーHi錠 錠剤タイプ
  • ビオスリーH 散剤タイプビオスリーH 散剤タイプ
成分及び分量

ビオスリーHi錠 6錠中、ビオスリーH 3包中

成分名含量
糖化菌150mg
ラクトミン(乳酸菌)30mg
酪酸菌150mg
用法・用量

・ビオスリーHi錠(錠剤)

年齢1回量1日服用
回数
成人
(15歳以上)
2錠3回
5歳以上
15歳未満
1錠
5歳未満× 服用しないこと

・ビオスリーH(散剤)

年齢1回量1日服用
回数
成人
(15歳以上)
1包3回
3ヵ月以上
15歳未満
1/2包
3ヵ月未満× 服用しないこと
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